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仕事

人脈づくりに悩むあなたへ!“幹事ポジション”で信頼と商談をゲットする無料セミナー開催

幹事ポジションが最強な理由って?

KOBUSHI MARKETING合同会社は、ビジネスの拡大に繋がる様々な取り組みを行っており、この度、代表の井上裕介さんが、なぜ「幹事」が最短距離で信頼と商談を生むのかを構造的に解説するオンラインセミナーを開催すると発表しました。

「幹事」という立場は、タイムパフォーマンス(時間対効果)が高く、一気に信頼と関係性を構築できる強力な手法だと考えられています。ただの参加者として交流会に参加するよりも、主催者側として場を設けることで、自然と多くの人から注目され、感謝され、信頼が深まるんですね。

年間4,000人を動かすノウハウを無料公開!

このセミナーでは、年間4,000人を動かすKOBUSHI MARKETING代表の井上裕介さんが、人と人をつなぐハブとして圧倒的な人脈を築く技術を徹底解説してくれます。

具体的には、こんなノウハウが学べるとのこと。

  • AIや秘書を活用したセグメント管理

  • 反応率を高める個別アプローチ

  • 交流会当日の紹介設計

  • 集客から商談化への流れを仕組み化する方法

  • スポンサー制度を取り入れた持続可能なコミュニティ収益モデル

「AIや秘書」って聞くと、なんだか難しそうに感じるかもしれませんが、きっと、あなたのビジネスをサポートしてくれる具体的なヒントがたくさん見つかるはずです。秋からの新規顧客開拓や、自分だけのコミュニティ運営を目指している経営者や営業担当者さんにとって、すぐに役立つ新たな集客戦略のヒントが得られるでしょう。

セミナー詳細

  • 日時: 2026年9月7日(月) 22:00~22:30

  • 参加費: 無料

  • 形式: オンライン

  • 参加対象: マーケティング担当者、マーケター志望者、エンジニア、事業責任者、経営者、新規事業担当者、転職志望者など、ビジネスの成長に関心のある方ならどなたでも。

お申し込みは、下記のPeatixページからどうぞ!
https://peatix.com/event/5122148

スピーカー紹介

KOBUSHI MARKETING 代表 井上 裕介

KOBUSHI MARKETING 代表 井上 裕介

岡山県出身。千葉大学教育学部在学中に音楽レーベル兼アーティストマネジメント会社を起業し、COOとして年間売上1.2億円規模に成長させました。その後、青山学院大学専門職大学院MBAを取得。デジタルマーケティング、メディア、システム開発企業での勤務を経て、現在はフリーランスとしてデジタルマーケティングのコンサルティングや、オリジナルブランド「KOBUSHI BEER」を中心としたイベント・コミュニティ事業を展開しています。

KOBUSHI MARKETINGってどんな会社?

KOBUSHI MARKETING合同会社は、渋谷発のオリジナルクラフトビール「KOBUSHI BEER」を通じて、人と人との繋がりを大切にしている会社です。

KOBUSHI BEER コミュニティ

渋谷のマーケターや起業家を集めた5,000人が参加するコミュニティを運営し、年間200本以上のビジネス交流会を主催しています。また、ウェブIT系やクリエイティブ系の経営者を中心とした10,000人の人脈を活用した営業支援メニュー「コミュニティスポンサー」には、約85社の成長ベンチャー企業が参加しているとのことです。

コミュニティスポンサーって?

「KOBUSHI BEERコミュニティスポンサー」は、渋谷のクラフトビールブランドが持つ1万人規模の経営者・マーケター人脈を活用し、月額3万円(税別)からの低コストで、信頼に基づく紹介(リファラル)による質の高い商談機会を提供するパートナーシップ制度です。

単なる名刺交換で終わらず、渋谷道玄坂の拠点で集客支援付きイベントを主催する権利や、5,000名を超えるクローズドなオンラインコミュニティでの発信権も付与されるため、「主催者側」としてのブランディング機会も得られます。過去には投資収益率(ROI)が約15倍を達成した事例もあるそうで、認知拡大と実利的な売上向上を同時に実現する高い費用対効果が特徴です。

コミュニティスポンサーに興味がある方は、こちらの詳細ページや導入事例も見てみてくださいね。

あなたのビジネスに新しい風を!

広告費高騰や新規営業の難しさに直面している今だからこそ、人との繋がりを大切にする「幹事ポジション」の戦略は、きっとあなたのビジネスに新しい風を吹き込んでくれるはずです。

無料セミナーで、その秘訣を学んで、あなたのキャリアやビジネスをさらに飛躍させてみませんか?「自分もそうかも!」と感じたあなたは、ぜひこの機会に一歩踏み出してみてくださいね。

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