「わかる!」が止まらない?性格診断が16タイプから64タイプへ大進化!新しい自分に出会うヒントも
あなたの個性がもっと輝く!64タイプ診断って?
今回の進化で一番のポイントは、診断ロジックの「組み合わせ型」が6軸・64タイプまで拡張されたこと。これまでは最大16タイプでしたが、例えば「価値観 × 行動 × 関係性 × 消費傾向 × 情報接触 × ライフステージ」といった、最大6つの軸を組み合わせて、あなただけのユニークなタイプを見つけられるようになります。

「私ってこんな一面もあったんだ!」「この部分はまさに私!」と、より深く自己理解が進むきっかけになるかもしれませんね。自分の新しい魅力に気づけば、毎日がもっと楽しくなるはずです。
診断以外にも使える!新しい「LP利用・アンケート」機能
診断コンテンツ作成クラウドなのに、なんと設問ページを使わずに、アンケートや応募受付、簡易的なLP(ランディングページ)としても使える「LP利用・アンケート」という新しい種別が登場しました。

「情報取得ページだけ使ってアンケートをサクッと作りたい」
「トップページと情報取得ページで写真応募キャンペーンをしたい」
「トップページと結果画面だけで簡易LPとして使いたい」
こんな風に、目的に合わせて使うページを選べるから、とっても便利。複数のツールを使い分ける手間が省けるのは嬉しいポイントですね。
どこから来たか一目瞭然!URLパラメータ機能
「この診断、メルマガからの流入が一番多いのかな?」「広告ってどれくらい効果があるんだろう?」
そんな疑問に答えてくれるのが、URLパラメータ機能です。診断のURLの末尾に「?src=mail」のように任意の識別子を付けるだけで、どこからアクセスしてきた人が診断に答えたのか、レポートで簡単に確認できるようになります。

これにより、どのチャネルが効果的だったのかが明確になり、今後のプロモーション戦略を立てる上で役立つでしょう。流入元によって診断の完了率も変わってくるので、数字を見ながら改善していくのも面白そうですね。
「もっと知りたい!」を刺激するフォーム機能強化
「診断結果の続きは、メールアドレスを入力したら見られます」という経験、ありませんか?今回の機能強化では、診断結果の一部を先に見せて、続きを見るためには情報入力を促す「結果ちょい見せ」に対応しました。

「結果が気になる!」という気持ちが最高潮に達した瞬間にフォームを出すことで、入力してもらいやすくなるんです。さらに、テキスト、選択、日付、チェックボックス、画像アップロードなど、14種類もの入力項目を診断の好きな場所に配置できるようになりました。
リード獲得を優先するなら結果の直前、質の高い情報を求めるなら設問の前など、目的に合わせてフォームの配置を調整できるのは、とっても便利ですね。
機能を組み合わせて、もっと効果的に!
今回ご紹介した4つの新機能は、単独で使うのも良いですが、目的に合わせて組み合わせることで、さらに大きな効果を発揮します。
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ブランド独自の切り口で分類し、拡散させたいなら
- 64タイプ(組み合わせ型)+ OGP・Xカード + シェアボタン
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アンケートや写真応募キャンペーンを同じ環境で管理したいなら
- LP利用・アンケート + 画像アップロード + 管理者通知
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1本の診断を複数のチャネルに配信し、効果を比較したいなら
- URLパラメータ + アクセスレポート + 計測タグ
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オウンドメディアに常設してリードを継続的に獲得したいなら
- 結果ちょい見せ + 入力項目14種 + CRM/MA連携
実際に、ある企業ではオウンドメディアに診断を常設したところ、累計8万回以上の利用から1万8千件ものリード獲得につながり、1日200名を超える自然流入を確保している事例もあるそうですよ。
無料でダウンロードできる『機能活用ガイド』
今回の新機能を含む「ヨミトル」の全機能を、目的別に整理した『機能活用ガイド』が無料で公開されています。

「どんな機能があるか」だけでなく、「何をしたいか」から「どの機能を組み合わせるか」がわかるように構成されているので、あなたの課題解決にきっと役立つはずです。導入を検討している方は、ぜひ参考にしてみてくださいね。
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資料はこちらからダウンロードできます
診断コンテンツ作成ツール「ヨミトル」について
「ヨミトル」は、診断コンテンツをプログラミング不要(ノーコード)で作成し、自社サイトへの設置からデータ管理までを一貫して行えるクラウドサービスです。リード獲得、商品レコメンド、採用活動、SNSキャンペーンなど、幅広い用途で活用されています。
公式サイト:https://shindancloud.com