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美容・健康

紅茶の香りでひと息。クワトロボタニコのハンドクリームに「ダージリン&ジャスミン」が新登場

リ・ブランディングジャパン株式会社(本社:兵庫県神戸市、代表取締役社長:高田 雄生)の男性用国産ボタニカル スキンケア ブランド「クワトロボタニコ(QUATTRO BOTANICO)」が、「ボタニカル エッセンスイン ハンドクリーム」の新しい香り「ダージリン&ジャスミン」を2026年11月4日(水)に発売します。1本で手荒れ予防とエイジング ケア(年齢に応じたうるおいのケア)ができるハンドクリームです。

紅茶の香りでひと息。クワトロボタニコのハンドクリームに「ダージリン&ジャスミン」が新登場

着想は「紳士がひと息つくときの紅茶」

クワトロボタニコのハンドクリームについて、同社は「ベタつかないさらりとした使い心地」「塗ってすぐ実感できるうるおいと透明感」「精油の心癒される香り」が、男性をはじめ多くの人から好評を得ていると紹介しています。この冬、そのハンドクリームに新しい香りが仲間入りします。

開発で目指したのは、クワトロボタニコらしい清潔感をベースにしながら、気分まで上向くような香り。思い描いたユーザー像は、身だしなみの細部にまで気を配る紳士的な男性です。そんな「紳士」が日常の中でひと息つく時間に楽しむ「紅茶」からインスピレーションを得て、香りが設計されました。

ベースに選ばれたのは、芳醇でフルーティーな香りから「紅茶のシャンパン」とも称されるダージリン。そこへジャスミン精油を微量にブレンドし、清潔感の中にほのかな華やかさをプラスしています。お出かけ前や人に会う前、仕事の合間のひと息など、日常の気持ちを切り替える瞬間に寄り添う、上品な大人に似合うユニセックスな香りに仕上げたとのことです。

うるおいとハリを支える成分と使い心地

4種の植物エキスと4種のレチノールを配合

うるおいを与えて手荒れをケアするブランド独自の4種の植物エキス(ビルベリー葉エキス、オウゴン根エキス、チガヤ根エキス、チャ葉エキス:保湿)に加え、ハリのある弾力肌へと導くレチノール(ビタミンA、保湿成分)を贅沢に4種配合。塗った瞬間だけでなく、使い続けることで、さらにうるおいとハリのある手肌へ導くことを目指しています。ナノカプセル化されたレチノールが安定性の高い状態で肌に浸透するほか、レチノールは爪の主成分ケラチンの形成に欠かせないため、爪までしっかりケアするとしています。

ホホバ由来の保湿膜と、さらっとマットな仕上がり

ホホバ由来の保湿成分が肌表面に保湿膜をつくり、うるおいを保ちながら乾燥から手肌を守ります。肌表面で水をはじき、乾燥やアルコール消毒による水分蒸発からも手肌を保護します。

テクスチャーは、みずみずしく軽いジェルクリーム。高保湿なのにベタつきにくく、感触も見た目も自然でマットな肌に仕上がります。塗ったあともスマートフォンやパソコンを操作しやすいため、仕事中や外出先でのこまめなケアに適しているとのことです。

香りは、今回加わった「ダージリン&ジャスミン」と、爽やかな柑橘系の香りで人気の既存品「ベルガモット&ローズマリー」の2種類から、好みで選べます。どちらも天然精油を配合しています。

商品情報

  • 商品名:ボタニカル エッセンスイン ハンドクリーム「ダージリン&ジャスミン」
  • 容量:45g
  • 価格:1,980円(税込)
  • 発売日:2026年11月4日(水)
  • 販売:クワトロボタニコ公式オンラインショップ、阪急メンズ東京・ジェイアール名古屋タカシマヤ・ジェイアール京都伊勢丹 他

クワトロボタニコは2014年に誕生した日本発の男性用スキンケアブランドです。『枯れない男のための肌メンテナンス』をコンセプトに、植物の持つ肌への効果を最大限に引き出したシンプルで効果的なケアを提案し、清潔感と自信ある印象づくりを支えています。

出典:リ・ブランディングジャパン株式会社

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