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恋愛

40代からの新しい恋のカタチ!マッチングアプリ「ラス恋」が登録者数150万人を突破した理由って?

人生経験でつながるマッチングアプリ「ラス恋」が150万人突破!

ラス恋150万人突破バナー

人生経験でつながるマッチングアプリ「ラス恋」が、2024年9月の全国展開から2周年を迎え、なんと累計登録者数が150万人を突破したそう!すごい数字ですよね。

「ラス恋」は、40歳以上の方に特化した恋活・婚活マッチングアプリなんです。離婚や再婚、子育てなど、様々な人生経験を持つ「生涯現役世代」が安心して新しい出会いを見つけられるように、という想いから生まれたサービスです。

40代、50代を中心に、60代以上の方もたくさん利用されているんですよ。登録から1ヶ月以内のマッチング率は97%と、かなり高い水準を保っていることからも、出会いのチャンスが豊富にあることがうかがえますね。

これまで「大人世代の出会いの場って、なかなか見つからないな」と感じていた方も多いかもしれません。でも「ラス恋」のようなサービスが広がることで、新しいパートナー探しの選択肢がどんどん増えているのは嬉しいことですよね。

サービスサイトはこちらからチェックできますよ。

https://laskoi.jp/

新たな成長フェーズへ!「ラス恋」を支える3つのバリュー

「ラス恋」を運営する株式会社ラス恋は、2025年3月に設立されて、アイザック株式会社のミドルシニア向けマッチング事業を引き継ぎ、新たな成長フェーズへと進んでいるそうです。

この新しいステージをさらに加速させるために、チームが大切にする3つのバリュー(行動指針)を新たに策定したとのこと。40歳以上の恋愛・結婚という分野は、今まさに注目されている成長領域なんですって。

【Make Momentum】

自ら火をつけ、仲間を巻き込み、大きなうねりを起こす。

【TTN】

優れたものの本質を見抜き、貪欲に学び、自分たちの力に変える。

【Go Dramatic】

正解のない事業で、非連続な成長のために、大胆に意思決定する。

これらのバリューは、「ラス恋」がこれからも大人世代の皆さんに新しい価値を提供し続けるための共通の指針なんですね。150万人という登録者数は、ゴールではなく、ここからが本当のスタートだという熱い想いが伝わってきます。

代表からのメッセージに込められた熱い想い

男性のポートレート

株式会社ラス恋の代表取締役CEOである山口昂星さんは、累計登録者数150万人突破にあたり、利用者や事業を支える全ての方々への感謝を述べています。

「人生100年時代、40歳以上の恋愛や結婚への関心は、いま社会全体で急速に高まっています。私たちはグループとして10年以上にわたりマッチングアプリ事業に向き合い、ラス恋を通じて大人世代の出会いと真正面から向き合ってきました。」

と語る山口さん。これまでの経験と知見を活かし、「人生の後半をより豊かに、より幸せに生きたい」という願いに応えることに、強い覚悟を持っていることがうかがえますね。

策定された3つのバリューは、その覚悟を言葉にしたもので、150万人という数字を新たなスタートラインと捉え、分社化を経て、この想いに共感する仲間とともに、大人世代の出会いの選択肢を広げていく決意を示しています。

このバリュー策定と第二創業期にかける思いについては、代表のnote記事もぜひ読んでみてください。

https://note.com/kose_aisaac/n/n39fdf6691830

安心・安全な出会いのために

LASKOL inc.ロゴ

「恋する自由とときめきが、すべての人に開かれた社会をつくる。」というミッションを掲げる株式会社ラス恋は、安心・安全なサービス運営にも力を入れています。

マッチングアプリの品質・信頼性を第三者が審査・認証する「IMS認証」(2026年3月取得)やISMS認証を取得しているほか、一般社団法人恋愛・結婚マッチングアプリ協会(通称:DMMA)の正会員Bとして(2025年10月加盟)、業界全体の健全な発展にも積極的に貢献しているそう。

「ラス恋」は、大人世代の皆さんが安心して新しい出会いを楽しみ、人生をさらに輝かせられるような、そんな温かい場所を提供し続けてくれることでしょう。

株式会社ラス恋のコーポレートサイトはこちらです。

https://last.love/

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