ピーチ×コーラの個包装マウスウォッシュ、食と運動を学ぶウェルネスイベントに商品協賛 オーラルケアブランド「SWAG」
株式会社トリクル(本社:東京都渋谷区、代表取締役:上柿 琢)のオーラルケアブランド『SWAG(スワッグ)』が、2026年9月19日(土)に東京都港区で開かれた「国際スポーツ&ウェルネスウィークエンド」のイベントに協賛しました。協賛の形は、マウスウォッシュ「ピーチコーラウォッシュ」の商品提供です。毎日のオーラルケアを「自分をいたわる習慣のひとつ」として提案し、身近なところからウェルネスを広げていく取り組みとしています。

女性のウェルネスがテーマ、港区会場のプログラム
「国際スポーツ&ウェルネスウィークエンド」は、世界各地でさまざまなウェルネス体験を届ける取り組みです。港区会場では女性のウェルネスをテーマに、食、運動、フェムケア、メンタルケアなどのプログラムが用意されました。
このイベントには、健康・美容情報を発信するメディア「FYTTE」が参加しました。FYTTEのプログラムは食と運動が中心で、忙しい毎日でも取り入れやすいセルフケアを学ぶ内容です。
「攻めのウェルネス食」とイス・ピラティス
管理栄養士の伊達友美さんは「攻めのウェルネス食」セミナーを担当し、自分に必要な栄養を積極的に取り入れる食事の考え方を紹介しました。ピラティスインストラクターの伊藤みなみさんはイス・ピラティスを実施し、イスに座ったまま呼吸と姿勢を意識して体を動かす方法を伝えました。どちらも日常で実践しやすいセルフケアです。

オーラルケアも「毎日を心地よく過ごす」ためのセルフケアに
SWAGは、口元を清潔に保つオーラルケアも、食事や運動と同じく暮らしに取り入れられる身近なセルフケアのひとつと位置づけています。香りや使用感、デザインを通じて、毎日のオーラルケアを楽しみながら続けられる商品を提案しています。日常に取り入れやすいセルフケアを学ぶというイベントの趣旨に共感したことが、今回の商品提供につながりました。
食後や人と会う前など、暮らしのなかのちょっとした時間を自分をケアする時間に変えていく。SWAGは今後も商品や体験の提供を通じてオーラルケアに親しむ機会をつくり、ウェルネス習慣を広げていくとしています。
参加者から寄せられた感想
「ピーチコーラウォッシュ」を使った参加者からは、フレーバーの意外性、使用後のすっきり感、持ち運びやすさなどについて声が集まりました。
- 「ピーチ×コーラという珍しいフレーバーで、いつものマウスウォッシュとは違う楽しさがある」
- 「コーラ風味に微炭酸のような刺激を感じ、使用後はすっきりする」
- 「使用後に汚れが目で見えるので、ケアした実感がある」
- 「1回使い切りの個包装なので、ポーチに入れて持ち歩きやすい」
- 「食後や打ち合わせ前、デート前など、外出先で使いたい」
※個人の感想です。使用感には個人差があります。
「ピーチコーラウォッシュ」とSWAGについて
「ピーチコーラウォッシュ」は、人気商品「コーラウォッシュ」から生まれたフレーバーです。甘いピーチの香りと爽快感を両立し、すすいだ後に落とした汚れを目で確かめられる特長はそのまま受け継いでいます。コーラ風味のマウスウォッシュになじみがない人や、甘くフルーティーな香りが好きな人にも取り入れやすい味わいです。スタイリッシュなデザインに加え、1回使い切りの個包装による持ち運びやすさも特長です。ポーチに入れて携帯しやすく、食後や打ち合わせ前など外出先でのケアにも使えます。毎日のエチケットケアをエンターテインメント感覚で楽しめる、新感覚のマウスウォッシュとしています。
『SWAG』は“So What, All Good. Goodbye, BAD BREATH.(それがどうした!?問題ないよ!!グッバイ、バッドブレス!)”をコンセプトにしたオーラルケアブランドです。歯ブラシ、舌クリーナー、歯磨き粉、マウスウォッシュをそろえ、西海岸の自由でヘルシーなムードから着想を得たデザインが特徴です。パッケージにはFSC認証紙を導入しています。また、歯ブラシと舌クリーナーのパッケージには廃加工した再生樹脂を採用し、環境にも配慮しています。
出典:株式会社トリクル