ナチュリエのハトムギ化粧水&保湿ジェルに冬限定セット2種、11月10日から数量限定で発売
イミュ株式会社が展開するスキンケアブランド「ナチュリエ」から、冬限定のセットが2種類登場します。「ナチュリエ ハトムギ化粧水 限定ミニハトムギ保湿ジェルつき」と「ナチュリエ ハトムギ保湿ジェル 限定ハトムギ保湿ジェルミニチューブつき」で、2026年11月10日(火)から数量限定で発売されます。一部店舗を除き、なくなり次第終了です。
ナチュリエのハトムギ化粧水とハトムギ保湿ジェルは、インテージSRI+のセルフ化粧水(ローションタイプ)市場および栄養クリーム(ジェルタイプ)市場における2025年2月~2026年1月のアイテム別個数シェアで、売上個数No.1となっています。

“二季化”で起こる「乾燥スパイラル」とは
このところ「秋がなくなった」と言われるほど、夏から一気に冬へと季節が移る“二季化”が進んでいます。夏の強い紫外線ダメージや冷房などの乾燥環境の影響を受けた肌は、バリア機能が低下し、水分を保持しにくい状態に傾きます。
そこに気温や湿度の低下という季節の変化が重なると、乾燥はさらに進行。乾燥とバリア機能の低下が連鎖する「乾燥スパイラル」に陥ってしまいます。だからこそ、角層の保水環境を整え、潤いを保ち続けるケアがより重要になるといいます。
今回の限定セットは、そんな乾燥スパイラルが気になる季節に向けて、日中も夜も乾燥から肌を守ることをテーマに用意されたものです。

冬限定セット2種の中身をチェック
ナチュリエ ハトムギ化粧水 限定ミニハトムギ保湿ジェルつき
- 容量:500ml
- 価格:オープン価格(参考価格:748円 税込)
たっぷり水分補給できる「ハトムギ化粧水」に、ミニサイズのハトムギ保湿ジェルがセットになっています。ハトムギ保湿ジェルは化粧水と同じようなみずみずしさがありつつ、潤いをキープできるのが特徴。化粧水でたっぷりの水分を補給したあとにジェルを重ねると、肌表面にできた水のベールから角層へ水分を補給し続け、同時に水分の蒸散を防いで肌の潤いを保ちます。
ナチュリエ ハトムギ保湿ジェル 限定ハトムギ保湿ジェルミニチューブつき
- 容量:180g
- 価格:990円(税込)
水分補給をしながら潤いを保持する「ハトムギ保湿ジェル」に、チューブタイプのハトムギ保湿ジェルがついたセットです。ハトムギ保湿ジェルは、べたつきが気になるときの乳液・クリーム代わりや、寝ている間も集中ケアできるジェルパックなど、マルチに使えます。ミニチューブは持ち歩きやすいサイズなので、外出先でのメイク直し時の保湿ケアやハンドケアなど、いつでもどこでも水分補給と保持ができます。

定番アイテムそれぞれの特長
ナチュリエ ハトムギ化粧水(販売名:ナチュリエ スキンコンディショナー R)
みずみずしく浸透力に優れた処方で、重ねるほど肌になじみ、角層を水分で満たします。たっぷり重ねづけしてもべたつかないさっぱりとした使用感で、顔はもちろんボディにも惜しみなく使える500mlサイズ。メインの化粧水としてだけでなく、ローションパックやプレ化粧水、ボディ用としても使えます。
- 無香料、無着色、低刺激性、アルコールフリー、オイルフリー、界面活性剤フリー、ノンコメドジェニックテスト済み(すべての方にニキビのもと(コメド)ができないということではありません)
- グリチルリチン酸2K(植物由来の保湿成分)配合
ナチュリエ ハトムギ保湿ジェル(販売名:ナチュリエ スキンコンディショニングジェル)
肌表面に<水のベール>を形成し、角層に水分を送り込みながら角層内の水分の蒸散も防ぐことで、潤いに満ちた肌状態をキープします。水のベールは水分にも油分にも親和性があるため、あとに使うスキンケアの浸透も妨げません。ジェルは肌にのせるとすばやく液状に変化して角層まで浸透し、油分量を最低限に抑えた水分量81%の処方で、べたつきがなく、みずみずしい使用感です。
顔にもボディにもたっぷり使える180gサイズで、保湿美容液としてはもちろん、メイク前など油分を避けたいときの乳液やクリームの代わりにも。お風呂上がりのとりあえず保湿やジェルパック、ボディケア、オールインワンジェルなど、いろいろな使い方ができます。無香料、無着色、低刺激性、アルコールフリー、ノンコメドジェニックテスト済み(すべての方にニキビのもと(コメド)ができないということではありません)です。
出典:イミュ株式会社